「業務ステータス連動」利用時に、別ユーザーの記録を登録する場合、誰の業務ステータスで前日業務が判定されますか

プランごとの機能対応表

※ご契約プランによって利用できる機能が異なるため、対応表をご確認ください。

記録の対象となるユーザー(運転者・実施者)の業務ステータスで判定されます。
登録操作をしたユーザーの業務ステータスでは判定されません。

例えば、管理者が運転者に代わってアルコールチェックを登録する場合は、運転者の勤務期間をもとに、前日業務の入力補助(初期値提案)がされます。

この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています