【復旧済み】10/26:住所表示オプション利用時、一部の走行で出発地点・到着地点の住所が誤って表示される

【更新内容】

  • (10/27_更新1)不具合内容、およびデータの修正状況について、情報を更新しました。
  • (10/28_更新2)本不具合は復旧したため、情報を更新しました。

住所表示オプションをご利用の一部のお客様において、以下の不具合が発生しておりましたが、現在は復旧し、正常にご利用いただける状態となっております。 
また、不具合が発生したデータにつきましても、修正対応が完了しております。
※2026年10月27日に、不具合内容を更新いたしました。

■不具合発生期間

2026年10月23日(金) 11時40分ごろ 〜 13時42分ごろ

■対象アプリケーション

  • PC管理画面
  • Fleet Driverアプリ(個人モード、共用モード)
  • Fleet API
  • Fleet MCP
  • SmartDrive API

■対象機能

住所表示オプションによる、住所表示機能(走行履歴、日報など)

■不具合内容

不具合発生期間に記録されたうち一部の走行で、出発地点・到着地点の住所が「Hà Nội Phúc Thịnh」というベトナムの地名で表示される・「unknown」と表示される事象が発生

■原因

住所の取得に利用している外部サービスの障害のため

■データの修正状況について

  • 走行履歴、日報
    2026年10月27日(火) 16時30分ごろに、データ修正対応が完了しております。
  • アルコールチェック、日常点検、業務ステータス、給油記録
    2026年10月28日(水) 18時26分ごろに、データ修正対応が完了しております。

このたびはご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。

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