2021年 機能リリースノート

12月16日

[車両管理]に新機能を追加

車台番号の登録で、自動車検査登録情報を取得できるようになりました。

詳細の操作手順(車検情報)はこちら lk

注意

  • 対応車両:普通自動車/小型自動車/大型特殊自動車
  • 下記車両は非対応
    大型オートバイ/軽自動車/農耕用トラクター/荷役運搬・土木建設作業用/原動機付自転車
20211216.png

11月18日

「オプションレポート」種類追加のお知らせ

※Fleet Option Report のご契約が必要です。

  • メンテナンス lk
    メンテナンス時期を可視化
    動産情報、動態情報を元に車両ごとのメンテナンス時期を可視化します。最終メンテナンス日からの走行距離、走行時間、経過日数を元に任意に設定したしきい値を超えるとアラートが表示されます。
  • 車両台数最適化_詳細 lk
    自動で最適な台数のシュミレーションを行い適切な車両台数を可視化
    稼働実績を元に、削減可能台数を自動計算します。不足台数のシュミレーションも可能です。
  • 車両台数最適化_比較 lk
    拠点間での稼働率の最適化を支援
    車両グループごとに稼働率の実績比較ができます。余剰車両が多い拠点から他拠点への融通を検討する際にご活用いただけます。

11月11日

[リアルタイム]の改善と新規項目を追加

  • 右側メニューの時間表示を改善
    表記単位:分間/時間/日間の単位で表示に改修しました。
    (例:00:01:00→1時間/00:48:00→2日間)
    20211111-1-fleet.png

  • 表示設定の項目を追加
    経過時間の表示ラベルを3つのパターンから選択できます。
    20211111-2-fleet.png

  • 詳細情報から位置情報の最終更新時間を追加
    位置情報を更新した最終更新時間を表示しています。
    20211111-3-fleet.png

10月28日

[車両管理]の入力画面を改善

10月28日

[動画]イベント動画の詳細を確認・検索を追加

※BU-SV750LTE / STZ-DR10 のドライブレコーダー型デバイスのご契約が必要です。

10月14日

「オプションレポート」種類追加のお知らせ

※Fleet Option Report のご契約が必要です。

  • CO2排出量 lk
    経済産業省と国土交通省が共同で作成した共同ガイドラインを元に従来トンキロ法に基づくCO2排出量を可視化します。走行データと動産情報を元にCO2排出量を自動算出し、脱炭素への取り組みの成果報告レポートとしてご利用いただけます。

9月2日

「オプションレポート」種類追加のお知らせ

※Fleet Option Report のご契約が必要です。
※動画イベントレポートは、BU-SV750LTE / STZ-DR10 のドライブレコーダー型デバイスのご契約が必要です。

  • アイドリング lk
    アイドリングを行っている時間・回数やアイドリングによって消費している推定ガソリン量などを確認できます。アイドリングの削減を行うことでコスト削減につなげることができます。
  • 運転指導_全体 lk
    安全運転を推進する際、各ドライバーへのフィードバック内容が重要になります。このレポートでは、各ドライバーの運転状況と伝えるべきフィードバックがひと目で確認できます。
  • 動画イベント lk
    ドライブレコーダーで録画されたイベントを録画要因別やユーザーグループ/ユーザー別などで確認できます。確認すべき動画を絞り込んで視聴することができます。
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